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高命中な試験問題集で勉強者のIT夢が叶うことができます。

本番の試験に向いている 問題集として、非常に精度が高くて、問題集を使うことによって合格することが保証できます。

質の高い117-300試験が受けられるので、初心者の方だけでなく、効率的にLPIC合格を目指す全ての方におすすめです

LPICレベル3 117-300試験は、「エンタープライズレベルでの仕事が出来る技術者」を認定する資格試験です。
LPIC-3 Specialty LPI-300 Mixed Environmentでは、以下のような、Linuxを使ってエンタープライズレベルの大規模システム構築やコンサルティングができる、最高技術レベルのLinuxプロフェッショナルの能力を確認できます。

 

学生さんやLinux初心者の方から多く選ばれているのが、学校を効果的に使った受験勉強です。特に、LPI-Japan指定のアカデミック認定校であれば、質の高いLinux教育が受けられるので、初心者の方だけでなく、効率的にLPIC合格を目指す全ての方におすすめです。

117-300 関連試験:
117-300J LPI Level 3 Exam 300, Senior Level Linux Certification, Mixed Environment 日本語版
117-303 LPI Level 3 Exam 303 日本語版
117-303J LPI Level 3 Exam 303 日本語版
304-200  LPI Level 3 Exam 304

下記は117-300試験問題集の二次元コードをスキャンしてくださいね。

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受験の前提条件:

受験のための実務経験や前提資格保有条件はありませんが、前提資格保有条件として、「有意なLPICレベル2」を保有している必要があります。(有意性の期限についてはこちらをご確認ください。)
ただし、受験するだけであればレベル3の試験を先に受験することも可能です。(レベル2認定を取得するまで レベル3認定は取得できません)

受験費用:30,000円(消費税別)です。

試験実施方式:
試験方式はコンピュータベーストテスト(CBT)です。
マウスによる選択方式がほとんどですが、キーボード入力問題も多少出題されます。
CBTの詳細は試験配信会社(テストセンター)「ピアソンVUE」までお問い合わせください。
実技や面接はありません。

問題数:約60問

試験時間:90分

日時・会場:日時・会場を全国各地から自由に選択して受験できます。

認定要件:300試験、303試験、304試験のいずれか1つに合格し、かつ、有意なLPICレベル2 の認定を持っていると、「LPICレベル3 Specialty」に認定されます。

合否結果:合否結果は試験終了と同時に判ります。
※ ペーパーテスト(PBT)はありません。


再受験ポリシー:
LPIC同一科目を受験する際、2回目の受験については、
受験日の翌日から起算して7日目以降(土日含む)より可能となります。
3回目以降の受験については、最後の受験日の翌日から起算して
30日目以降より可能となります。受験前に必ず「再受験ポリシー」をご確認ください。


passtestサイトのメリット:
 本格的な117-300試験問題を含む
  PDFとソフトが提供できます
 日本語と英語二つ言語が提供できます
 購買後すぐダウンロ—ドできます
 一年以内に無料更新版が提供できます
 不合格なら全額で返金できます